Yogamax
ヨガのポーズを示す指導のイメージ

まず聴く。からだに合わせて導く

チームは継続的に学び、分かりやすい言葉で、雑誌の表現ではなく実際のからだに合わせてクラスを組み立てます。

無理のないストレッチの指導イメージ

体制

スタジオ責任者と主なインストラクター

プログラム、指導者の育成、実践者との連絡をスタジオ責任者が担います。シフトは季節で変わるため、当日の担当は事前にご確認ください。

経験。主なメンバーは、ハタ、ヴィンヤサ、リカバリー寄りのクラス、呼吸を扱うレッスンなど、累計10年以上の現場経験があります。東京のスタジオ、企業向けウェルネス、個人レッスンなどでの指導歴があります。

研修・資格。主な指導者は、Yoga Alliance などで認知されたラインまたはそれに準ずる200時間以上の基礎研修を修了しています。解剖学、リストラティブ、トラウマに配慮したアプローチなど、必要に応じて追加研修を受けています。継続教育の予算は毎年計上しています。

スタイル。招き入れる言い回し、複数角度からのデモ、デフォルトでバリエーションを提示します。手による補助は、ご本人の同意があり、それがないと難しい場合に限ります。

ゲストティーチャーと代行

一部のクラスは、信頼できる代行指導者が担当することがあります。同様の研修基準を満たし、Yogamaxのルールの説明を受け、合意したプランのもとで行うため、雰囲気はできるだけ変わらないようにしています。

基準

採用と評価

推薦の確認、試験指導、実践者からの構造化されたフィードバックを行います。懸念は機密を守りつつ記録します。

明確な境界

私たちが行うのはヨガの文脈での動きと呼吸です。医学的アドバイスは資格を持つ医療専門家の役割です。

倫理

プライバシー、タッチの同意、業務上のコミュニケーションは内部規程で定めています。

成長

相互観察や研修は四半期に約1回を目安に行い、手法が古くなりすぎないようにしています。

ご希望のペースや体調について

テンポ、説明の言語、健康上の配慮など、お気軽にお知らせください。

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